SEX DIARY page1を見てみる。

監督兼男優でもある吉田潤が、シティホテルや旅館を舞台にして本人が「おきに」のコと「おきに」のSEXを繰り広げる。

それも短時間で数発もしているので、他人事ながら「タマ切れ」を心配してしまうほど。

それでも一応監督らしく、女のコが「撮りたい絵」のシーンに望んでくれるか打診する場面もあるのだが。

まあそれでも「ヤリたい放題」という印象は拭い切れんでしょうなあ。